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2023.02.03
つけソバ いしい【弐】 ~京成本線・国府台駅近くに昨年の9月にオープンした店で濃厚豚骨魚介スープと日本蕎麦の鰹出汁の2種類のつけダレにつけていただく「チャーシューつけソバ(大)」+「辛粉」🔥~
訪問日:2023年1月24日(火)


本日のランチは、京成本線・国府台駅近くに誕生した期待のオールドルーキーの店『つけソバ いし い』へ!
つけ麺の超有名店出身の、あのスキンヘッドの石井さんが昨年の9月17日にオープンさせた濃厚豚骨魚介つけソバ専門店!
そんなこととは露知らず、オープン3日目に食べに行ったところ、厨房に石井さんの姿を発見して、スゴく驚かされたことを昨日のことのように覚えている。
今日は、そんな店へ約4ヶ月ぶりに再訪してみることに♪
12時55分に店へとやって来ると…
外待ちはなく、すんなりと入店することができた。
開店以来、すぐに行列ができるようになって!
食べるまでに、かなりの時間が掛かると聞いていたので、訪問を控えていたのに😣
まずは、外に設置された大型の券売機で食券を購入する。
メニューは「つけソバ」一本!

デフォルトの「つけソバ」の他に「味玉」、「メンマ」、「チャーシュー」、「メンマ&チャーシュー」がトッピングされた「つけソバ」が用意されているので、どれを選択するのか決めて…
麺量を「小(150g)」、「並(250g)」、「中(350g)」、「大(450g)」の4つからチョイスする。
さらに、トッピングしたい場合は、単品トッピングとして「味玉」、「海苔」、「生卵」、「辛粉」、「薬味ねぎ」を追加。
ご飯ものなどのサイドメニューはなし。
なお、価格は「小(150g)」と「並(250g)」が同額。
「中(350g)」と「大(450g)」も同額で、「小」と「並」の100円高という価格設定。
良心的な価格設定で!
いっぱい食べる人に優しい価格設定でもある♪
「チャーシューつけソバ(大)」と「辛粉」の食券を買って、入店すると…
オープンキッチンの厨房の前に6席のみのカウンター席は満席で、店内のベンチに座って5人のお客さんが待っていた。

でも、まあ、これくらいの待ちなら…
前回は外待ち6番目で、入店するまで25分掛かったので…
ちょうど、その時間分の待ち時間が短縮になる。
ただし、前回は、この状態から、席に着けたのが32分後!
そこから、つけソバが出てくるまで16分で計48分を費やしたし…
到着からは1時間13分もの時間が掛かったので…
今日は、どうかと思っていたら…
この後、石井店主から呼ばれて着席できたのは23分後。
さらに、つけソバが出されたのが、その4分後の27分後で…
前回よりも21分も早くなっていた!
しかも、前回はパートと思われる女性が食券を回収して…
お客さんの誘導や、つけソバの配膳、後片付けなどしていて、2人体制で営業していたのに対して…
今日は石井店主1人で、何から何までこなしていたというのに…
オペレーションはバツグンによくなっていた🎶
それと、前回は6人単位の総入れ替え制が実施されていて…
カウンターに座ったお客さん6人分のつけソバが一度に作られて…
その6人のお客さんが、全員食べ終わるタイミングを見計らって、次の店内の待合のベンチに座って待つお客さん6人分のつけソバを作る…
これを繰り返していたけど…
女性のお客さん、カップルのお客さんがいると、時間が掛かってしまうので…
今日は、状況に応じて、2人前でも作っていた。
もっとも、前回、来店したのはオープン3日目で!
もう、あれから4ヶ月以上も経過したので、ルーキーとはいえベテランの石井店主だったら、改善するのは当然といえば当然かもしれないけど😅
それと、今日は空いてると思ったけど…
帰りには6人の待ちができていたので、たまたま、いいタイミングで来られただけみたい😊
そうして、まず、石井さんから、日本蕎麦のつけつゆが入った蕎麦猪口とトッピングの「辛粉」が出されると…
続いて、麺が出されて…

さらに、その1分後にはつけ汁も出された。
450gの大量の麺が盛りつけられて…
麺の上には何も載せられず、トッピングされた具は、すべて、つけ汁の中に入れられて…
豚肩ロース肉の吊るし焼き焼豚が4枚に豚肩ロース肉の煮豚が5枚の計9枚ものチャーシューとメンマ、なると、刻みネギが入り…
小さめの海苔が浮かべられた…
そして、このつけ汁の他に、もう一つ、日本蕎麦のつけつゆが付く「チャーシューつけソバ(大)」!


まずは、切刃14番と思われる太ストレートの麺を、何もつけずにいただくと…
打ち立ての麺のようで、まず、ふわっと小麦粉が香るのがいい♪
そして、噛めば、モッチモッチの食感の…
弾力があって、讃岐うどんのようなコシの強い麺で最高😆
次に、卓上に置かれた塩甕(しおかめ)に入った沖縄の海塩の「雪塩」を手に取って…
指で、麺にパラパラと塩を掛けて食べてみると…

ミネラルたっぷりで、まったく尖りのない塩で!
小麦粉のうま味と甘味を引き立ててくれて、美味しく食べさせてくれる。
そうしたところで、蕎麦猪口に入った日本蕎麦のつけつゆに麺を、さっと浸していただいてみると…
醤油を寝かせて、角の取れたのカエシに鰹出汁を合わせたつけつゆは、とても美味しくて😋

さすが、開業前に日本蕎麦屋で1年半修業したというだけのものはあるし!
味もクオリティも申し分のないものだったし♪
そうして、最後に麺を濃厚そうなつけ汁につけていただくと…
前回、東京の千歳船橋にあるつけ麺の名店の名前を上げて、あの味が好きなので、意識して作ったと石井店主が話していたつけ汁は…

モミジを強火で炊いて、時間差でゲンコツ、鶏ガラの旨みを入れて作った濃厚な動物系スープに背黒に鰹節、鯖節、宗田節などの魚介を重ねて炊いたような…
そんな味わいの濃厚豚骨魚介スープのつけ汁で!
修業先のような濃厚スープのつけ汁とは違って、それほど粘度は高いわけではないけど…
旨み重視で作ったスープのつけ汁は絶品😋
そうして、ある程度、食べ進めたところで、卓上にあった柚子と思われる柑橘系の果汁を麺に掛けると…
柑橘系の甘味と酸味によって、爽やかに味変してくれるのがよかったし♪

でも、この柑橘の搾り汁!
味わいが濃くて、これは柚子とか酢橘とかの一般的な柑橘ではないよね!
そこで、石井店主に…
「この柑橘は仏手柑!?」と聞いてみると…
「仏手柑も使ってます。」
「でも、仏手柑(ぶしゅかん)は強いので、平兵衛酢(へべす)と自家栽培している柚子(ゆず)も合わせてます。」と答えがあった。
前回訪問したときに柚子やカボスなどの柑橘類を自家栽培しているけど、まだ、用意できないと言っていたけど…
自家栽培の柚子も使えるようになったんだね♪
それを言うと…
「ネギも、うちで栽培したもので、採れたてですよ!」
「市販されてあるものは、いつ採ったのか、わかりませんからね…」
「香りと食感が、ぜんぜん、違います♪」
なんて、話していたけど…
石井店主が言う通り、香り高い長ネギだった♪
そして、今日、驚かされたのはチャーシューの数!
前回はデフォルトの「つけ麺」を食べて、つけ汁の中に沈められていたチャーシューは豚肩ロース肉の赤身の多い部位を吊るし焼きしたと思われる焼豚と豚肩ロース肉の煮豚が1枚ずつだったのに…
今日は「チャーシューつけ麺」にしたので、前回の2枚に加えて、つけ汁から顔を出している4枚の焼豚が追加されたんだと思っていたら…
つけ汁の中にも、いっぱい入っていて…
麺の上に広げてみたところ…
チャーシューは計9枚もあった。


250円プラスしただけなのに、焼豚4枚に煮豚が3枚の計7枚も追加になる😯
ちょっと、サービス良すぎません😅
それに、量だけではなく、味も食感も最高で♪
豚肩ロース肉の赤身の多い部位を吊るし焼きしたと思われる焼豚は…
炭火で焼いたような香ばしさがあって♪
噛めば、肉の旨みが滲み出てくる絶品の焼豚だったし😋
豚肩ロースの煮豚は、とても、やわらかく煮込まれていて!
肉の旨みも感じる美味しい煮豚だったし♪
前回も同じようにチャーシューが、めっちゃ美味しかったので😋
ブログにも、次回は「チャーシューつけソバ」に決定と書かせていただいたけど…
今日は有言実行で「チャーシューつけソバ」にして大正解だったし♪
肉好きには、とても嬉しいつけ麺だと思う😊
そして、終盤には「辛粉」をつけ汁に投入すれば…
辛味と海老の風味がつけ汁に加えられて!

このつけ麺は、いろいろな食べ方を楽しめるので、最後まで、ぜんぜん飽きないし!
450gもあった麺も、気づけば、すべて、胃袋の中に😅
そうして、麺と具を、全部、食べたところで…
石井店主にスープ割りをお願いすると…
石井店主の修業先同様、動物系の出汁を追加するか、魚介系の出汁を追加するかと…
柚子を入れていいかどうかを聞かれて…
「では、前回は動物系だったので、今回は魚介系でお願いいたします。」
「柚子もお願いいたします。」
そう、答えたけど…
後でブログを読み返したら、前回も魚介出汁でお願いしてた😅
そうして、リターンされたつけ汁は、背黒の煮干しに鰹、鯖、宗田鰹の節の風味と柚子の風味が強いスープ割りになって戻ってきて!
最後まで美味しく完食😋

また、伺います♪
ご馳走さまでした。


メニュー:味玉つけソバ
【小】…1050円/【並】…1050円/【中】…1150円/【大】…1150円
つけソバ
【小】…950円/【並】…950円/【中】…1050円/【大】…10150円
メンマつけソバ
【小】…1200円/【並】…1200円/【中】…1300円/【大】…1300円
チャーシューつけソバ
【小】…1200円/【並】…1200円/【中】…1300円/【大】…1300円
メンマ&チャーシューつけソバ
【小】…1450円/【並】…1450円/【中】…1550円/【大】…1550円
トッピング
味つけ玉子…100円/のり…100円/季節の柑橘…50円
生卵…50円/辛粉…50円/薬味ねぎ…150円
好み度:チャーシューつけソバ
接客・サービス


本日のランチは、京成本線・国府台駅近くに誕生した期待のオールドルーキーの店『つけソバ いし い』へ!
つけ麺の超有名店出身の、あのスキンヘッドの石井さんが昨年の9月17日にオープンさせた濃厚豚骨魚介つけソバ専門店!
そんなこととは露知らず、オープン3日目に食べに行ったところ、厨房に石井さんの姿を発見して、スゴく驚かされたことを昨日のことのように覚えている。
今日は、そんな店へ約4ヶ月ぶりに再訪してみることに♪
12時55分に店へとやって来ると…
外待ちはなく、すんなりと入店することができた。
開店以来、すぐに行列ができるようになって!
食べるまでに、かなりの時間が掛かると聞いていたので、訪問を控えていたのに😣
まずは、外に設置された大型の券売機で食券を購入する。
メニューは「つけソバ」一本!

デフォルトの「つけソバ」の他に「味玉」、「メンマ」、「チャーシュー」、「メンマ&チャーシュー」がトッピングされた「つけソバ」が用意されているので、どれを選択するのか決めて…
麺量を「小(150g)」、「並(250g)」、「中(350g)」、「大(450g)」の4つからチョイスする。
さらに、トッピングしたい場合は、単品トッピングとして「味玉」、「海苔」、「生卵」、「辛粉」、「薬味ねぎ」を追加。
ご飯ものなどのサイドメニューはなし。
なお、価格は「小(150g)」と「並(250g)」が同額。
「中(350g)」と「大(450g)」も同額で、「小」と「並」の100円高という価格設定。
良心的な価格設定で!
いっぱい食べる人に優しい価格設定でもある♪
「チャーシューつけソバ(大)」と「辛粉」の食券を買って、入店すると…
オープンキッチンの厨房の前に6席のみのカウンター席は満席で、店内のベンチに座って5人のお客さんが待っていた。

でも、まあ、これくらいの待ちなら…
前回は外待ち6番目で、入店するまで25分掛かったので…
ちょうど、その時間分の待ち時間が短縮になる。
ただし、前回は、この状態から、席に着けたのが32分後!
そこから、つけソバが出てくるまで16分で計48分を費やしたし…
到着からは1時間13分もの時間が掛かったので…
今日は、どうかと思っていたら…
この後、石井店主から呼ばれて着席できたのは23分後。
さらに、つけソバが出されたのが、その4分後の27分後で…
前回よりも21分も早くなっていた!
しかも、前回はパートと思われる女性が食券を回収して…
お客さんの誘導や、つけソバの配膳、後片付けなどしていて、2人体制で営業していたのに対して…
今日は石井店主1人で、何から何までこなしていたというのに…
オペレーションはバツグンによくなっていた🎶
それと、前回は6人単位の総入れ替え制が実施されていて…
カウンターに座ったお客さん6人分のつけソバが一度に作られて…
その6人のお客さんが、全員食べ終わるタイミングを見計らって、次の店内の待合のベンチに座って待つお客さん6人分のつけソバを作る…
これを繰り返していたけど…
女性のお客さん、カップルのお客さんがいると、時間が掛かってしまうので…
今日は、状況に応じて、2人前でも作っていた。
もっとも、前回、来店したのはオープン3日目で!
もう、あれから4ヶ月以上も経過したので、ルーキーとはいえベテランの石井店主だったら、改善するのは当然といえば当然かもしれないけど😅
それと、今日は空いてると思ったけど…
帰りには6人の待ちができていたので、たまたま、いいタイミングで来られただけみたい😊
そうして、まず、石井さんから、日本蕎麦のつけつゆが入った蕎麦猪口とトッピングの「辛粉」が出されると…
続いて、麺が出されて…

さらに、その1分後にはつけ汁も出された。
450gの大量の麺が盛りつけられて…
麺の上には何も載せられず、トッピングされた具は、すべて、つけ汁の中に入れられて…
豚肩ロース肉の吊るし焼き焼豚が4枚に豚肩ロース肉の煮豚が5枚の計9枚ものチャーシューとメンマ、なると、刻みネギが入り…
小さめの海苔が浮かべられた…
そして、このつけ汁の他に、もう一つ、日本蕎麦のつけつゆが付く「チャーシューつけソバ(大)」!


まずは、切刃14番と思われる太ストレートの麺を、何もつけずにいただくと…
打ち立ての麺のようで、まず、ふわっと小麦粉が香るのがいい♪
そして、噛めば、モッチモッチの食感の…
弾力があって、讃岐うどんのようなコシの強い麺で最高😆
次に、卓上に置かれた塩甕(しおかめ)に入った沖縄の海塩の「雪塩」を手に取って…
指で、麺にパラパラと塩を掛けて食べてみると…

ミネラルたっぷりで、まったく尖りのない塩で!
小麦粉のうま味と甘味を引き立ててくれて、美味しく食べさせてくれる。
そうしたところで、蕎麦猪口に入った日本蕎麦のつけつゆに麺を、さっと浸していただいてみると…
醤油を寝かせて、角の取れたのカエシに鰹出汁を合わせたつけつゆは、とても美味しくて😋

さすが、開業前に日本蕎麦屋で1年半修業したというだけのものはあるし!
味もクオリティも申し分のないものだったし♪
そうして、最後に麺を濃厚そうなつけ汁につけていただくと…
前回、東京の千歳船橋にあるつけ麺の名店の名前を上げて、あの味が好きなので、意識して作ったと石井店主が話していたつけ汁は…

モミジを強火で炊いて、時間差でゲンコツ、鶏ガラの旨みを入れて作った濃厚な動物系スープに背黒に鰹節、鯖節、宗田節などの魚介を重ねて炊いたような…
そんな味わいの濃厚豚骨魚介スープのつけ汁で!
修業先のような濃厚スープのつけ汁とは違って、それほど粘度は高いわけではないけど…
旨み重視で作ったスープのつけ汁は絶品😋
そうして、ある程度、食べ進めたところで、卓上にあった柚子と思われる柑橘系の果汁を麺に掛けると…
柑橘系の甘味と酸味によって、爽やかに味変してくれるのがよかったし♪

でも、この柑橘の搾り汁!
味わいが濃くて、これは柚子とか酢橘とかの一般的な柑橘ではないよね!
そこで、石井店主に…
「この柑橘は仏手柑!?」と聞いてみると…
「仏手柑も使ってます。」
「でも、仏手柑(ぶしゅかん)は強いので、平兵衛酢(へべす)と自家栽培している柚子(ゆず)も合わせてます。」と答えがあった。
前回訪問したときに柚子やカボスなどの柑橘類を自家栽培しているけど、まだ、用意できないと言っていたけど…
自家栽培の柚子も使えるようになったんだね♪
それを言うと…
「ネギも、うちで栽培したもので、採れたてですよ!」
「市販されてあるものは、いつ採ったのか、わかりませんからね…」
「香りと食感が、ぜんぜん、違います♪」
なんて、話していたけど…
石井店主が言う通り、香り高い長ネギだった♪
そして、今日、驚かされたのはチャーシューの数!
前回はデフォルトの「つけ麺」を食べて、つけ汁の中に沈められていたチャーシューは豚肩ロース肉の赤身の多い部位を吊るし焼きしたと思われる焼豚と豚肩ロース肉の煮豚が1枚ずつだったのに…
今日は「チャーシューつけ麺」にしたので、前回の2枚に加えて、つけ汁から顔を出している4枚の焼豚が追加されたんだと思っていたら…
つけ汁の中にも、いっぱい入っていて…
麺の上に広げてみたところ…
チャーシューは計9枚もあった。


250円プラスしただけなのに、焼豚4枚に煮豚が3枚の計7枚も追加になる😯
ちょっと、サービス良すぎません😅
それに、量だけではなく、味も食感も最高で♪
豚肩ロース肉の赤身の多い部位を吊るし焼きしたと思われる焼豚は…
炭火で焼いたような香ばしさがあって♪
噛めば、肉の旨みが滲み出てくる絶品の焼豚だったし😋
豚肩ロースの煮豚は、とても、やわらかく煮込まれていて!
肉の旨みも感じる美味しい煮豚だったし♪
前回も同じようにチャーシューが、めっちゃ美味しかったので😋
ブログにも、次回は「チャーシューつけソバ」に決定と書かせていただいたけど…
今日は有言実行で「チャーシューつけソバ」にして大正解だったし♪
肉好きには、とても嬉しいつけ麺だと思う😊
そして、終盤には「辛粉」をつけ汁に投入すれば…
辛味と海老の風味がつけ汁に加えられて!

このつけ麺は、いろいろな食べ方を楽しめるので、最後まで、ぜんぜん飽きないし!
450gもあった麺も、気づけば、すべて、胃袋の中に😅
そうして、麺と具を、全部、食べたところで…
石井店主にスープ割りをお願いすると…
石井店主の修業先同様、動物系の出汁を追加するか、魚介系の出汁を追加するかと…
柚子を入れていいかどうかを聞かれて…
「では、前回は動物系だったので、今回は魚介系でお願いいたします。」
「柚子もお願いいたします。」
そう、答えたけど…
後でブログを読み返したら、前回も魚介出汁でお願いしてた😅
そうして、リターンされたつけ汁は、背黒の煮干しに鰹、鯖、宗田鰹の節の風味と柚子の風味が強いスープ割りになって戻ってきて!
最後まで美味しく完食😋

また、伺います♪
ご馳走さまでした。


メニュー:味玉つけソバ
【小】…1050円/【並】…1050円/【中】…1150円/【大】…1150円
つけソバ
【小】…950円/【並】…950円/【中】…1050円/【大】…10150円
メンマつけソバ
【小】…1200円/【並】…1200円/【中】…1300円/【大】…1300円
チャーシューつけソバ
【小】…1200円/【並】…1200円/【中】…1300円/【大】…1300円
メンマ&チャーシューつけソバ
【小】…1450円/【並】…1450円/【中】…1550円/【大】…1550円
トッピング
味つけ玉子…100円/のり…100円/季節の柑橘…50円
生卵…50円/辛粉…50円/薬味ねぎ…150円
好み度:チャーシューつけソバ

接客・サービス

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