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2022.08.20
麺処 ほん田 東十条店【弐】 ~本日8月17日の「水曜日特別営業」で提供された、今回は宮城県のブランド鴨である「野田鴨」ではなく、茨城県の鴨で作られた「昆布水の鴨つけ蕎麦」+「鴨増し」🦆~
訪問日:2022年8月17日(水)

本日のランチは、2020年4月29日にオープンした『麺処 ほん田 東十条店』へ!
東京・東十条に2008年2月15日にオープンした『麺処 ほん田』が東京・秋葉原に移転。
『麺処 ほん田 本店』として2020年4月15日オープン!
これに伴い、東十条の店は、『麺処 ほん田 東十条店』として…
かつて『麺処 ほん田』の「水曜日特別営業」で、時々、限定で提供されていたG系ラーメンを出す店として再スタートを切った。
しかし、2020年4月から仙台に転勤になってしまい…
当時は、新型コロナウイルス感染症による緊急事態宣言によりGWの帰省もできないという状況で…
秋葉原の本店にも、東十条店として再スタートを切った店にも訪問できないまま、時だけが過ぎていった…
それでも、秋葉原の本店へはオープンから半年が経過した2020年10月18日に遅れ馳せながら訪問して、本田店主に挨拶することはできたけど…
東十条店には今年の5月23日まで遅れてしまった。
理由は、オープンから時間が経ってしまって、ニュースソースとしては古いものになってしまったのと…
G系ラーメンは、そんなに食べないし!
東京には、もっと食べてみたいラーメンが、他にいっぱいありすぎるので😅
それが、今年の4月から東京勤務に戻って、行きやすくなったのと!
さらに、こちら東十条店には秋葉原本店から異動になったシュウセイくんというスタッフがいて…
彼は、仙台勤務時代に十数回通った『麺や 遊大』という…
仙台市の隣の富谷市にあって…
東北で初めての発刊された「ミシュランガイド宮城(仙台)2017」で「ミシュランプレート」にも掲載されて!
2022年8月1日付けの食べログの「宮城 ラーメン 人気ランキング」でも第9位の人気店で修業していた人で!
そして、彼が時折、店で出す、宮城県のブランド鴨である「野田鴨」を使った限定が評判で!
食べてみたかったのに、『麺処 ほん田 本店』に移籍することになって、食べることができなかった…
それが、東十条店に来て、5月23日に「野田鴨」を使った「野田鴨和えつけ蕎麦」という限定をやってくれたので!
これは行くしかないでしょう😅
そして、この一杯が和え麺として食べてよし♪
鴨白湯のつけ汁につけてよしの「野田鴨和えつけ蕎麦」が、思った通り、めっちゃ美味しくて😋
また、「野田鴨」を使った限定を食べてみたいと思っていたら…
本日8月17日の「水曜日特別営業」で、2回目の鴨の限定が提供されるというのを、今日、違う店へ向かう途中にTwitterを見て知った😓
でも、よかった♪
見逃していたら悔いが残るところ…
そこで、予定を変更して、東十条にある店へと12時30分になる時間に店頭にやって来ると…
7人のお客さんが待っていた。
この店は、先に食券を買うのがルールなので…
まず、入店して、この日唯一のメニューである「昆布水の鴨つけ蕎麦」と「中盛り」、「鴨増し」の食券を買って、行列の最後尾へ…

そして、外待ちしているうちにスタッフの人が食券を回収にきて…
この後、入店して、席へと案内された。
オープンキッチンの厨房には、前回同様、手前の茹で麺機の前に八料理長!
奥にはシュウセイくん!
「昆布水の鴨つけ蕎麦」の「中盛り」、「鴨増し」が出てくるまで23分。
思ったよりも、ちょっと時間が掛かって、八料理長から出された。
でも、麺の上に鴨ロースのレアチャーシューは2枚だけ!
これって、デフォの「昆布水の鴨つけ蕎麦」だよね!
そこで、八料理長に…
「あの、鴨増しなんですけど…」と言うと、鴨ロースが2枚麺の上に増されて戻ってきたけど…
シュウセイくんのTwitterのツイートによると、鴨ロースと鴨モモ肉が2枚ずつ追加されるはずなんだけど…
まあ、いいか😅
鴨増しにしたので、鴨ロースが計4枚とレモンの輪切りが麺の上に載せられて…
つけ汁の中には鴨モモ肉と豚バラ肉の吊るし焼き焼豚が1枚ずつに色紙切りされた『ほん田』っぽいネギに三つ葉が浮かべられた「昆布水の鴨つけ蕎麦」の「鴨増し」!



まずは、心の味食品に特注で作ってもらったという…
全粒粉が配合された平打ちの中太ストレートの昆布水に浸かった麺を、つけ汁にはつけずにいただくと…


まず、ふわっと小麦粉の風味が感じられるのがよくて♪
たおやかで、つるっとした食感の啜り心地のいい麺で!
噛めば、もちっとした食感の加水率高めの中加水麺って感じの麺で!
しなやかなコシの強さも感じられる秀逸な麺で♪
麺を醤油ベースのつけ汁に潜らせていただくと…
醤油と鴨脂が香るつけ汁で♪
この香りを嗅いでしまうと…
やっぱり、鴨の一番の魅力って、香りなのかなって思ってしまう♪
それに、鴨スープは、ラーメン、つけ麺に限らず、日本蕎麦の鴨南蛮でも鴨せいろでもそうだけど…
鴨と醤油の相性のよさを感じてしまう♪
そして、このつけ汁に使われたスープは、シュウセイくんのTwitterのツイートによると…
「茨城から取り寄せた鴨ガラと2種の地鶏のガラと鴨の肉を大量に入れて仕上げに羅臼昆布、別取りしたアサリのスープと合わせました。」というもので!
つけ汁からは、鴨出汁の他に地鶏のうま味も感じられて!
アサリは、そんなに強くは主張はしていなかったけど、スープの厚みを上げる働きをしていて…
かなりうま味の強いスープに仕上げられていて♪
そして、この鴨と地鶏とアサリのスープと芳醇でコクのあるカエシがマリアージュしたつけ汁は絶品😋
以前だったら、このように「昆布水の鴨つけ蕎麦」というメニュー名をつけているのに鴨以外に鶏が感じられたりすると…
鴨と水だけでスープを作ってほしかったかなと思ったこともあった。
でも、鴨は香りでは地鶏を圧倒することはあっても、地鶏の出汁のうま味には勝てないし…
こうして、地鶏や貝出汁のうま味を入れてやった方が美味しいのかも🦆
終盤、麺にレモンを搾りかけていただけば…
爽やかに味変してくれて!

それが、この醤油ベースのつけ汁とも、とても合ってて!
まずは、鴨と地鶏のつけ汁自体の持つうま味を楽しんで♪
次に、麺か纏った昆布水の昆布のうま味が、徐々につけ汁に入っていくことで、変化する味の変化を楽しめて♪
そして、最後はレモンによる味変で、3度美味しいを味わえたのもよかったし😋
そして、圧巻だったのは鴨ロース!
火入れが、まず、完璧!

レアすぎず、火が入りすぎず…
絶妙な仕上がり感で!
しっとりとした、何ともいい食感に仕上げられていて…
噛めば、ジューシーな鴨ムネ肉のうま味がジュワッと滲み出てきて…
これだけクオリティの高い鴨ロースをいただくのも久々な気がする…
最高に美味しい😋
これに対して、つけ汁に入れられていた鴨モモ肉は、味抜けして、食感も、もう一つのもので…
これは入れない方がよかったんじゃないかな…
しかし、同じくつけ汁に入れられた豚バラ肉の吊るし焼き焼豚は、まず、薫香がたまらなくよくて♪
めちゃめちゃ美味しい😋

『麺処 ほん田』の吊るし焼きチャーシューは、以前から、同業のラーメン店の店主も食べにいくくらいの…
味もクオリティも高い焼豚で♪
美味しいのはわかっていたけど!
今日、改めて食べてみて、バツグンに美味しいことを再認識できた😋
そして、最後はスープ割り!
もちろん、昆布水で割ってくださいなんて無粋なことは言わない。
煮干し出汁のスープ割りが用意されているということで!
鴨と地鶏に煮干しのうま味が加わって、4度美味しいを感じられると思ったけど…

煮干しのえぐ味だけが出たようなスープで…
煮干し粉を入れたようなような味わいに感じてしまって、これは、美味しくいただけなかった😞
最後のスープ割りだけが、残念だったけど…
つけ汁は、めちゃくちゃ美味しくて最高だった♪
最後にシュウセイくんに…
「何で茨城県の鴨、使ったの!?」と聞いたところ…
「野田鴨使いたかったんですけど、お盆で出荷がなかったんですよ。」
ということだったので…
次回は、また、野田鴨を使った鴨の限定やってください。
でも、その前に、こちらのG系ラーメンもそうだし!
G系以外の限定も出してるので、鴨以外のラーメンやつけ麺も食べに来ないといけないね😅
ご馳走さまでした。

メニュー:昆布水の鴨つけ蕎麦 並盛り(200g)…1250円
中盛り(300g)…80円
特製(鴨増し、味玉)…400円/鴨増し…300円/角煮飯…350円/大人の味玉…120円
好み度:昆布水の鴨つけ蕎麦+鴨増し
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本日のランチは、2020年4月29日にオープンした『麺処 ほん田 東十条店』へ!
東京・東十条に2008年2月15日にオープンした『麺処 ほん田』が東京・秋葉原に移転。
『麺処 ほん田 本店』として2020年4月15日オープン!
これに伴い、東十条の店は、『麺処 ほん田 東十条店』として…
かつて『麺処 ほん田』の「水曜日特別営業」で、時々、限定で提供されていたG系ラーメンを出す店として再スタートを切った。
しかし、2020年4月から仙台に転勤になってしまい…
当時は、新型コロナウイルス感染症による緊急事態宣言によりGWの帰省もできないという状況で…
秋葉原の本店にも、東十条店として再スタートを切った店にも訪問できないまま、時だけが過ぎていった…
それでも、秋葉原の本店へはオープンから半年が経過した2020年10月18日に遅れ馳せながら訪問して、本田店主に挨拶することはできたけど…
東十条店には今年の5月23日まで遅れてしまった。
理由は、オープンから時間が経ってしまって、ニュースソースとしては古いものになってしまったのと…
G系ラーメンは、そんなに食べないし!
東京には、もっと食べてみたいラーメンが、他にいっぱいありすぎるので😅
それが、今年の4月から東京勤務に戻って、行きやすくなったのと!
さらに、こちら東十条店には秋葉原本店から異動になったシュウセイくんというスタッフがいて…
彼は、仙台勤務時代に十数回通った『麺や 遊大』という…
仙台市の隣の富谷市にあって…
東北で初めての発刊された「ミシュランガイド宮城(仙台)2017」で「ミシュランプレート」にも掲載されて!
2022年8月1日付けの食べログの「宮城 ラーメン 人気ランキング」でも第9位の人気店で修業していた人で!
そして、彼が時折、店で出す、宮城県のブランド鴨である「野田鴨」を使った限定が評判で!
食べてみたかったのに、『麺処 ほん田 本店』に移籍することになって、食べることができなかった…
それが、東十条店に来て、5月23日に「野田鴨」を使った「野田鴨和えつけ蕎麦」という限定をやってくれたので!
これは行くしかないでしょう😅
そして、この一杯が和え麺として食べてよし♪
鴨白湯のつけ汁につけてよしの「野田鴨和えつけ蕎麦」が、思った通り、めっちゃ美味しくて😋
また、「野田鴨」を使った限定を食べてみたいと思っていたら…
本日8月17日の「水曜日特別営業」で、2回目の鴨の限定が提供されるというのを、今日、違う店へ向かう途中にTwitterを見て知った😓
でも、よかった♪
見逃していたら悔いが残るところ…
そこで、予定を変更して、東十条にある店へと12時30分になる時間に店頭にやって来ると…
7人のお客さんが待っていた。
この店は、先に食券を買うのがルールなので…
まず、入店して、この日唯一のメニューである「昆布水の鴨つけ蕎麦」と「中盛り」、「鴨増し」の食券を買って、行列の最後尾へ…

そして、外待ちしているうちにスタッフの人が食券を回収にきて…
この後、入店して、席へと案内された。
オープンキッチンの厨房には、前回同様、手前の茹で麺機の前に八料理長!
奥にはシュウセイくん!
「昆布水の鴨つけ蕎麦」の「中盛り」、「鴨増し」が出てくるまで23分。
思ったよりも、ちょっと時間が掛かって、八料理長から出された。
でも、麺の上に鴨ロースのレアチャーシューは2枚だけ!
これって、デフォの「昆布水の鴨つけ蕎麦」だよね!
そこで、八料理長に…
「あの、鴨増しなんですけど…」と言うと、鴨ロースが2枚麺の上に増されて戻ってきたけど…
シュウセイくんのTwitterのツイートによると、鴨ロースと鴨モモ肉が2枚ずつ追加されるはずなんだけど…
まあ、いいか😅
鴨増しにしたので、鴨ロースが計4枚とレモンの輪切りが麺の上に載せられて…
つけ汁の中には鴨モモ肉と豚バラ肉の吊るし焼き焼豚が1枚ずつに色紙切りされた『ほん田』っぽいネギに三つ葉が浮かべられた「昆布水の鴨つけ蕎麦」の「鴨増し」!



まずは、心の味食品に特注で作ってもらったという…
全粒粉が配合された平打ちの中太ストレートの昆布水に浸かった麺を、つけ汁にはつけずにいただくと…


まず、ふわっと小麦粉の風味が感じられるのがよくて♪
たおやかで、つるっとした食感の啜り心地のいい麺で!
噛めば、もちっとした食感の加水率高めの中加水麺って感じの麺で!
しなやかなコシの強さも感じられる秀逸な麺で♪
麺を醤油ベースのつけ汁に潜らせていただくと…
醤油と鴨脂が香るつけ汁で♪
この香りを嗅いでしまうと…
やっぱり、鴨の一番の魅力って、香りなのかなって思ってしまう♪
それに、鴨スープは、ラーメン、つけ麺に限らず、日本蕎麦の鴨南蛮でも鴨せいろでもそうだけど…
鴨と醤油の相性のよさを感じてしまう♪
そして、このつけ汁に使われたスープは、シュウセイくんのTwitterのツイートによると…
「茨城から取り寄せた鴨ガラと2種の地鶏のガラと鴨の肉を大量に入れて仕上げに羅臼昆布、別取りしたアサリのスープと合わせました。」というもので!
つけ汁からは、鴨出汁の他に地鶏のうま味も感じられて!
アサリは、そんなに強くは主張はしていなかったけど、スープの厚みを上げる働きをしていて…
かなりうま味の強いスープに仕上げられていて♪
そして、この鴨と地鶏とアサリのスープと芳醇でコクのあるカエシがマリアージュしたつけ汁は絶品😋
以前だったら、このように「昆布水の鴨つけ蕎麦」というメニュー名をつけているのに鴨以外に鶏が感じられたりすると…
鴨と水だけでスープを作ってほしかったかなと思ったこともあった。
でも、鴨は香りでは地鶏を圧倒することはあっても、地鶏の出汁のうま味には勝てないし…
こうして、地鶏や貝出汁のうま味を入れてやった方が美味しいのかも🦆
終盤、麺にレモンを搾りかけていただけば…
爽やかに味変してくれて!

それが、この醤油ベースのつけ汁とも、とても合ってて!
まずは、鴨と地鶏のつけ汁自体の持つうま味を楽しんで♪
次に、麺か纏った昆布水の昆布のうま味が、徐々につけ汁に入っていくことで、変化する味の変化を楽しめて♪
そして、最後はレモンによる味変で、3度美味しいを味わえたのもよかったし😋
そして、圧巻だったのは鴨ロース!
火入れが、まず、完璧!

レアすぎず、火が入りすぎず…
絶妙な仕上がり感で!
しっとりとした、何ともいい食感に仕上げられていて…
噛めば、ジューシーな鴨ムネ肉のうま味がジュワッと滲み出てきて…
これだけクオリティの高い鴨ロースをいただくのも久々な気がする…
最高に美味しい😋
これに対して、つけ汁に入れられていた鴨モモ肉は、味抜けして、食感も、もう一つのもので…
これは入れない方がよかったんじゃないかな…
しかし、同じくつけ汁に入れられた豚バラ肉の吊るし焼き焼豚は、まず、薫香がたまらなくよくて♪
めちゃめちゃ美味しい😋

『麺処 ほん田』の吊るし焼きチャーシューは、以前から、同業のラーメン店の店主も食べにいくくらいの…
味もクオリティも高い焼豚で♪
美味しいのはわかっていたけど!
今日、改めて食べてみて、バツグンに美味しいことを再認識できた😋
そして、最後はスープ割り!
もちろん、昆布水で割ってくださいなんて無粋なことは言わない。
煮干し出汁のスープ割りが用意されているということで!
鴨と地鶏に煮干しのうま味が加わって、4度美味しいを感じられると思ったけど…

煮干しのえぐ味だけが出たようなスープで…
煮干し粉を入れたようなような味わいに感じてしまって、これは、美味しくいただけなかった😞
最後のスープ割りだけが、残念だったけど…
つけ汁は、めちゃくちゃ美味しくて最高だった♪
最後にシュウセイくんに…
「何で茨城県の鴨、使ったの!?」と聞いたところ…
「野田鴨使いたかったんですけど、お盆で出荷がなかったんですよ。」
ということだったので…
次回は、また、野田鴨を使った鴨の限定やってください。
でも、その前に、こちらのG系ラーメンもそうだし!
G系以外の限定も出してるので、鴨以外のラーメンやつけ麺も食べに来ないといけないね😅
ご馳走さまでした。

メニュー:昆布水の鴨つけ蕎麦 並盛り(200g)…1250円
中盛り(300g)…80円
特製(鴨増し、味玉)…400円/鴨増し…300円/角煮飯…350円/大人の味玉…120円
好み度:昆布水の鴨つけ蕎麦+鴨増し

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